BACHELOR

学士論文・制作

マチに融和する高架橋 -ドボクからケンチクへ-(2013)

原 匠未

 大阪の街と街をつなぐ環状線。環状線の高架のような都市インフラはどうしても暗いイメージを持たれがちであまり良い印象を持てない。人の往来が少ないことこそが、これらの問題の起因となっていると考えられる。そうした高架に対して人の行為が誘発される空間を提案していくことを目的とする。

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